Estimate

無料お見積もり

RC邸宅の費用は、
まず「躯体」から。

RC造は、基礎と躯体が総額に占める比率が木造と大きく異なります。だからこそ永守ハウス(デモ)のお見積もりは、坪単価の一言で済ませず、配筋の仕様・コンクリートの強度・設備のグレードまで前提を明記してお出しします。お見積もりは無料、しつこい営業は一切いたしません。

お見積もりでお渡しする、3つのもの。

RC住宅の基礎配筋と型枠の工事現場

01

躯体の内訳がわかる概算書

基礎・躯体・型枠・打設まで、RC造で最も金額が動く部分を項目ごとに分けて明示します。「その価格に何が含まれるか」が、あとから追える書式です。

白い人工大理石天板のアイランドキッチン

02

設備・仕上げの前提一覧

キッチン・浴室・床壁の仕上げは、どのグレードを前提に計算したかを一覧でお渡しします。前提が見えるので、優先順位の高い項目から決めていけます。

海を望む敷地に建つ白いRC造の邸宅外観

03

プランの方向性

敷地条件とご希望の延床面積から、RC造で実現できる開口の大きさ・階数・外観の方向性をご提案します。土地がまだ決まっていない段階でも構いません。

価格の目安。

プランの坪単価と、実例の総額。ふたつの物差しでご覧いただくと、費用感がつかみやすくなります。

PLAN A

スタンダードRCプラン

坪 110万円〜

基本躯体に、断熱・換気の標準仕様をパッケージ化。主要仕様はカタログからお選びいただけます。

PLAN B

プレミアム邸宅プラン

坪 130万円〜

インテリア監理と造作家具・照明デザインまで含めた、邸宅仕様のプランです。

PLAN C

フルオーダー

個別お見積もり建築家との協働・特注仕様に対応

海外建材や特注金物、スマートホーム設計まで、完全自由設計でお応えします。

記載はデモサイト上の参考値です。土地代・外構・諸費用は別途。各プランの標準仕様は価格・プランで詳しくご覧いただけます。

実例の総額から、費用感をつかむ。

「この実例のような家なら、いくらぐらいか」というご質問の仕方が、いちばん話が早いお見積もりです。気になる実例があれば、フォームにその旨をお書きください。

金額は各実例ページに記載の本体工事目安(デモ)です。延床面積や仕様の詳細は、各実例ページでご覧いただけます。

お見積もりの流れ。

ダイニングで家づくりを話し合うご家族

Step 01

フォームからご依頼

下記フォームに土地の状況・延床面積の目安・ご予算感をご記入ください。ご家族で話し合っている途中の、まだ漠然とした段階で構いません。

↓
概算の根拠となるRC基礎の配筋

Step 02

前提を明記した概算のご連絡

1〜2営業日以内に、配筋・コンクリート強度・設備グレードの前提を添えて概算をご連絡します。前提が変わらない限り、金額が大きく動くことはありません。

↓
コンクリート打設の仕上げ作業

Step 03

構造見学会・個別相談へ

概算をご覧になって、実物を見てみたいと思われたら、工事中の現場をご案内する構造見学会や個別相談へお進みください。次の一歩は、いつもお客様に決めていただいています。

お見積もりの、よくあるご質問。

お見積もりをお願いしたら、営業の連絡が続きませんか?

いたしません。概算のご回答とご質問への返信のみで、こちらから繰り返しお電話することはありません。

土地がまだ決まっていなくても依頼できますか?

できます。フォームの「土地の状況」で「土地探しから」をお選びください。RC造は地盤条件で基礎の費用が変わるため、土地選びの段階からご相談いただくほうが総額の見通しが立てやすくなります。

RC造は木造よりどのくらい高くなりますか?

一般に躯体費は木造より高くなります。一方で耐火・遮音・耐久といった体感価値と、長期でのメンテナンス費用を含めたトータルで比較していただけるよう、概算には前提と根拠を添えてお出しします(デモ)。

無料お見積もりフォーム

わかる範囲で構いません。土地の状況・延床面積・ご予算の目安をお送りください。

    ※このページはデモサイトです。入力内容は実際には送信されません。

    土地の状況

    見学会のご予約 お電話でのご相談